フィリピンのスタバメニューってどんな感じ?
限定のドリンクやタンブラーの情報を知りたい!
フィリピンのスターバックスは一見、日本と同じように見えますが実は違いがたくさんあります!
- 日本では手に入らないタンブラーやマグがある
- フィリピンのスタバは少し値段が安い
- スターバックスリザーブが空いている
- 日本にないメニューがいっぱいある!
Ayaフィリピンのスタバで買える限定グッズ
フィリピンのスターバックスと日本のスターバックスのグッズはサイズやデザインが異なることが多いです。
- マグカップ
- タンブラー
- 季節商品
マグカップ
フィリピン限定


フィリピンのスタバにも国の名所をプリントしたマグカップがあります!
上の写真のマグカップはボホール島のチョコレートヒルズや、国鳥であるフィリピンイーグルなどが描かれています。
お土産にも人気でお店の目立つところにディスプレイしているお店がほとんどです。
フィリピン限定マグ 795ペソ(約2100円)
地域限定マグ Been thereシリーズ


この写真のマグカップはセブ限定のマグカップでジンベイザメが大きくプリントされています。
ブルーを基調にデザインされたビーチリゾート感じるセブらしいデザインです。


マニラ限定マグはオレンジ寄りの赤基調の色合いになっています。
マニラのターミナル3の出国エリアのスタバには種類豊富にマグカップやタンブラーがそろっています。
地域限定マグカップはセブ島やマニラ意外にもボラカイ島、イロイロ島バージョンなどたくさんあります。
セブ島限定マグ 795ペソ(約2100円)
クリスマスシーズン限定マグ


2024年のクリスマスシーズンにはフィリピン限定マグが新たに登場しました。
セブ、マニラ、ボラカイ、フィリピンの4種類がそろっています。
サイズは355mlと通常のものより小さめになっています。
クリスマス限定マグ 1095ペソ(約2,900円)
タンブラー


タンブラーも、マグカップと同じようにご当地タンブラーが用意されています。
上の写真はセブ島限定のタンブラーで、マクタン島にあるマクタンニュータウンのスターバックスで撮影したものです。
ジンベエザメやチョコレートヒルズ、ココナッツの木、シュノーケルセットなどが描かれています。
フィリピン旅行から帰ってきてもフィリピンの思い出を感じることができますし、日本ではなかなか持っている人がいないのもうれしいのでお土産にもぴったりです。
季節限定タンブラー
春


フィリピンでも日本のスタバと同じようにタンブラーなどのグッズが季節商品として店頭に並びますが、デザインやサイズ感は異なります。
例えば、2024年春のシリーズですが、日本とフィリピンではテーマが違います。
- 日本
-
SAKURAシリーズ
- フィリピン
-
the secret garden
フィリピン側では「秘密の花園」というテーマで販売されており、同じ花がテーマになっていてもデザインが異なります。
日本スタバ(写真左はし)
296ml 3400円
フィリピンスタバ(写真右)
590ml 2275ペソ(約6000円)
夏


2024年夏のコレクション Seaside gateway。
直訳すると「海辺の入り口」というテーマのコレクションは、フィリピンも日本も同じでした。
でも、タンブラーのデザインは同じではありませんでした。
日本スタバ(写真右)
473ml 2700円
フィリピンスタバ(写真左)
770ml 1425ペソ
「全体的に日本のタンブラーは小さく、フィリピンは大きめのタンブラーが多い」と毎回コレクションを見ていて感じます。
秋
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2024年秋の日本側のコレクションはスタバのアイコンであるギリシャ神話に出てくる女神「サイレン」。
日本と同じタンブラーがフィリピンでも発売されていました。
フィリピンのスタバは2つのテーマに分かれており、「サイレンが見守る地球」と「宇宙」となっています。
日本スタバ(右から2つ目)
710ml 3,050円
フィリピンスタバ(写真上左はし)
710ml 1075ペソ
冬


クリスマスシーズンは日本もフィリピンも様々なグッズが販売されます。
2024年の冬のコレクションは日本の方が落ち着いた大人っぽい感じ、フィリピンは赤を基調とした楽しい感じの季節タンブラーが多くみられました。
また、日本は保温系のマグも多く出る時期ですが、フィリピンは熱い気候なのでコールドの飲み物用のタンブラーが主流です。
日本スタバ(左はし)
710ml 3000円
フィリピンスタバ(写真下左はし)
470ml 1075ペソ
なお、日本では人気シリーズは売り切れることもありますが、フィリピンでは買い占める人もいないので購入しやすい印象です。
むしろ古いシリーズもまだ店頭の片隅で販売されていたり、笑
自分好みのタンブラーを見つけやすい環境です。
フィリピンのスターバックスの値段が安い
日本のスターバックスと比較すると、フィリピンの方が若干お手頃の価格でドリンクを飲むことができます。
| フィリピン | 日本 | |
|
ラテ | 160ペソ 約425円 | 495円 |
| キャラメル マキアート | 185ペソ | 540円 |
| ダークモカ フラペチーノ |
205ペソ | 595円 |
| 抹茶ラテ |
180ペソ | 520円 |
| チャイティー ラテ |
170ペソ | 520円 |
2024年に価格改定があったので日本との価格差が縮まってしまいましたが、いまだに日本よりもフィリピンの方が少し手頃に飲める価格帯です。
円安が解消すればもっとお得感も出てくるのではないかと思います。
フードメニューも日本よりも安く、家族4人でドリンク4つとベストリーやサンドイッチを5つ頼んでも合計4000円しないくらいで食べることができました。
フィリピンのスタバは混んでいない


フィリピンにはスターバックス以外にも、類似したコーヒーショップの人気店があるのでスターバックスだけがものすごく混むということは少ないと感じています。
それは、特別な研修を受けたバリスタのいる高級路線のスターバックスリザーブも同じです。
日本よりもゆったりとできるので、おすすめです。
フィリピンのスターバックスリザーブの場所
セブ島
セブ市のITパークにあるスターバックスリザーブは店内も広く、落ち着いてコーヒーを飲むことができる空気です。
マニラ
Ayala Malls Manila Bay Reserve
8 Forbestown Reserve 公式インスタグラム
マニラにはたくさんリザーブの店舗があるので気になる方はスターバックス フィリピンの公式サイトで検索してみてくださいね。
タガイタイ


マニラから車で行ける避暑地として人気のTagytay(タガイタイ)には、観光名所であるタール火山を見渡せる場所にスターバックスリザーブがあります。
店内にもマホガニーの木や、ローカルの民芸で彩られており、日本では味わえないスターバックスリザーブの世界を味わうことができます。
スターバックス フィリピン25周年を記念して作られたスターバックスコーヒーです。
マニラの空港から車で1時間半ほどのところにありますよ。
スターバックスフィリピンのメニュー
エスプレッソ・紅茶・ジュース


実際に2024.5月にセブ島のITパークにあるスターバックスリザーブに行った際に撮影したメニュー表はこちらです。
ちなみに、フィリピンのスタバにはショートサイズがありません!
- トールサイズ 約350ml
- グランデサイズ 約470ml
- ベンティサイズ 約590ml
フラペチーノ・チョコレートドリンク


上2段は「コーヒー系のフラペチーノ」。
3・4段目は「クリーム系のフラペチーノ」。
4段目の最後が「チョコレート」を使ったドリンクになっています。
フラペチーノは南国だけあって1年を通じて種類が豊富です。
日本にはないフィリピンスタバのメニュー


フィリピンのスターバックスには、日本にはすでに販売停止になっていたりそもそもメニューにないドリンクも多数あります。
例えば、南国だけあってフラペチーノの種類は日本と比べてもかなり豊富です紅茶メニューも充実しています。
エスプレッソメニュー
![]() ![]() | コールドフォーム アイスエスプレッソ 無脂肪乳のミルクフォームとエスプレッソが楽しめるコールドフォームエスプレッソ。 |
![]() ![]() | フラット ホワイト カフェラテよりもミルクの量が少なくエスプレッソの強い味わいが感じられるドリンク。 |
フラットホワイトは、海外スターバックスでよく見られるドリンクです!
コーヒーメニュー
![]() ![]() | ソルテッド キャラメル コールドブリュー アイスコーヒーに「塩キャラメルシロップ」と「塩キャラメルのフォーム」が入った塩キャラメルコーヒーです。アメリカやカナダ、パリでも販売されたことがあるようです。 |
![]() ![]() | ニトロ バニラ スイートクリーム コールドブリュー スターバックス特製のバニラクリームの入ったアイスコーヒー。バニラシロップとホイップクリームをカスタムすれば日本でも似た味わいを楽しむことができます。 |
「コールドブリュー」はまろやかさが特徴の水出しコーヒーのこと。
熱を加えずに14時間かけてゆっくりと水で抽出したコールドブリュー コーヒー。
スターバックス公式サイトより
そして「ニトロコーヒー」とは、コールドブリューコーヒーに窒素ガスを注入したコーヒーのことで、きめ細かな泡や口当たりのなめらかさが特徴です。
フラペチーノメニュー
![]() ![]() | チャイティー クリームフラペチーノ スパイスの効いたチャイの味わいを感じられるチャイティークリームフラペチーノ。日本でもバニラクリームフラペチーノをチャイシロップに変更しシナモンを加える無料でできるカスタマイズをすることで味わえます。 |
![]() ![]() | ホワイトチョコレート クリームフラペチーノ 日本ではバレンタインの季節になると季節限定商品として出てくるホワイトチョコを使ったフラペチーノですが、フィリピンでは定番ドリンクとして通年販売されています。 |
![]() ![]() | ストロベリー&クリーム フラペチーノ 日本でもイチゴ系のフラペチーノは季節限定商品として販売されることがありますが、フィリピンスタバでは定番メニュー。ホイップクリームとイチゴの酸味がおいしいフラペチーノです。 |
![]() ![]() | チョコレートチップ クリームフラペチーノ 上のクリーム部分のトッピング部分にダークモカフラペチーノダークチョコレートパウダーがふられています。モカのソースが使われていることもあり、日本で販売されているダークモカチップフラペチーノとも雰囲気が似ています。 |
![]() ![]() | チョコレートクリームフラペチーノ モカソースではなく、チョコレートソースベースとして作られたのが、チョコレートクリームフラペチーノ。2019年までは日本でもレギュラーメニューでしたが、現在は販売停止になっています。 |
![]() ![]() | エスプレッソ フラペチーノ エスプレッソフラペチーノは、エスプレッソとミルクで構成された大人のフラペチーノです。日本では似たものとしてミルクではなくクリームがまざっったエスプレッソ アフォガート フラペチーノが販売されています。 |
![]() ![]() | ホワイトモカ フラペチーノ ホワイトチョコレートベースのフラペチーノに、コーヒーとミルクの入った見た目が白いモカフラペチーノです。こちらも以前日本でも販売されていたフレペチーノですが、現在は販売停止になっています。 |
![]() ![]() | ダークキャラメルコーヒーフラペチーノ バター風味のキャラメルソースが使われていて日本でも人気のキャラメルフラペチーノとは少し味が違います。ダークキャラメルソース、ホワイトチョコがかかっています。 |
![]() ![]() | トリプル モカフラペチーノ モカフラペチーノをベースとしてコールドブリューに「ダークキャラメルソース」と「ホワイトチョコレートモカ」が入っており3つのモカを一度に楽しむことができます。 |
![]() ![]() | コーヒーゼリー フラペチーノ コーヒーゼリーのもっちり感がたまらないフラペチーノ。日本でも期間限定で販売されることがありますが、フィリピンスタバの定番の1つです。 |
![]() ![]() | ジャバチップ フラペチーノ 日本では2006年に販売されていた懐かしのジャバチップフラペチーノ。モカベースでチョコチップやキャラメルソースで味付けされた大人味のフラペチーノです。 |
南国フィリピンだけあって年中、豊富なフラペチーノがそろっています。
季節限定商品にもフラペチーノはよく出てくるのでお店の看板をチェックしてみてくださいね!
紅茶メニュー
![]() ![]() | ピュア抹茶 & エスプレッソ フュージョン 抹茶とエスプレッソ、ミルクを混ぜ合わせた日本人からはなんとも不思議なドリンク。レイヤーの色の激しさも写真映えにぴったりで、海外スタバ気分を味わえます。 |
![]() ![]() | ザクロとタピオカのハイビスカスティー 酸味があってすっきりとした味わいのハイビスカスティーにざくろジュースが混ざった甘酸っぱいドリンクで食感のアクセントにタピオカが入っています。 |
![]() ![]() | ルビーグレープフルーツとハチミツの紅茶 グレープフルーツの爽やかさとハチミツのまろやかさがおいしいフレーバーティーです。 |
![]() ![]() | コールドフォーム&コーヒーゼリーのアイスティー 紅茶とコーヒーゼリーに無脂肪ミルクを混ぜ込んだフォームミルクをのせた、バニラコーヒーです。 |
フィリピンではスターバックスの競合店 The Coffee Bean & Tea Leaf も人気があります。
ここにはフレーバーティーも多くそろっているため、スターバックスにも日本よりも多くフレーバーティーがメニューに並んでいると私は推測しています。
紅茶メニューはコーヒー系のドリンクよりもお値段がややお手頃です!
ココアメニュー
![]() ![]() | ホワイトホットチョコレート とっても甘いですがクセになるとスタバ好きには評判のホワイトホットチョコレート。冷たい方が良い場合は、Iced White Chocolateもありますよ。 |
![]() ![]() | クラッシックチョコレート アイスココアには3種類がありますが、クラッシックチョコレートはクリームにチョコレートソースがトッピングされており、最もボリューム感のあるココアです。 |
ジュース メニュー
![]() ![]() | フルーツジュース ノアはオーストラリアの会社で、容器の30%のガラスはリサイクルされた瓶を使用していて環境にも優しいパッケージです。アップル、オレンジ、グリーンスムージーの3種類の味があります。 |
![]() ![]() | オーツ麦ドリンク オーターリーシリーズは、牛乳の代わりにオーガニックオーツ麦を使用して作られたドリンクです。1本250mlで味はチョコレートとバニラの2種類が販売されています。 |
![]() ![]() | コンブチャ 腸内の活動をサポートする成分が入っていると注目のコンブチャ。オーストラリアにあるレメディコンブチャはオーガニック素材で、スタバにはラズベリー・ピーチ・ワイルドベリーがあります。 |
![]() ![]() | アーモンドミルク アメリカで人気のメーカーSilkの商品で、フレーバーはアーモンドミルクと、ソイチョコレートの2種類です。 |
![]() ![]() | ココナッツウォーター 南国フィリピンでも日常的に飲まれているココナッツウォーター。イギリスの会社であるJAX Cococのココナッツウォーターがあります。 |
ドリンクだけでなく、フードも日本とは違ったパニーニやラザニアなどもあるのでぜひチェックしてみてくださいね!
季節限定商品メニューが違う!
フィリピンと日本ではスターバックスの季節限定ドリンクの内容は違います。
フィリピン


例えば2024年のフィリピンのスターバックスでは春のドリンクとして、3種類のドリンクを販売していました。
(フィリピンは南国なので、春の感覚は全然ないのですが…笑)


- フレンチバニラ ミルフィーユ オーツミルクラテ
- ピーチパッション ブロッサム ピュア抹茶ラテ
- ピーチパッション ブロッサム クリーム フラペチーノ
日本ではなかなか見かけない派手な色合いだったり、フレーバーなのでぜひフィリピンの限定メニューも味わってみてくださいね。
日本


同じ時期に、日本ではキャラメリー ミルクコーヒー フラペチーノが季節のドリンクとして販売されていました。
フィリピンと日本のスターバックスの季節商品はその国ごとで企画されており連動していないので、ぜひ楽しみたいですね。
日本・フィリピン共通のスタバドリンク


- スターバックスラテ
- カプチーノ
- カフェモカ
- ホワイトモカ
- キャラメルマキアート
- アメリカーノ
結局戻ってきてしまういつもの定番メニューもフィリピンにはあります。
フィリピン スタバの注意点
フィリピンはオーダーしようとしたら「Not available」 (提供できない)と言われることも珍しくない国です。
それはスターバックスでも同じで、他店舗に行けばある場合もあります。
日本のように品切れや売り切れの場合はメニューに表示するなどの配慮はありませんが、めげずにオーダーしてくださいね。
また、店舗によって置いているドリンクが変わる場合もあります。
スタバ以外のフィリピンの人気コーヒーショップ
実はフィリピン人と話していると、日本のようにスターバックスが一番人気だとは感じません。
むしろ他のブランドの方を好む方も多く、これがフィリピンのスターバックスは日本ほどは混んでいない理由なのかなと感じています。
フィリピンで人気のコーヒーショップを紹介します。
The Coffee Bean & Tea Leaf


アメリカのカルフォルニアに本社を置くコーヒーショップで世界に1000を超える店舗を持っています。
2019年7月24日、フィリピン最大の外食企業であるジョリビー・フード・コーポレーションに買収された。
wikiディアより
現在はフィリピンの人気ファストフード、ジョリビーが経営しているようです。
店内は明るい木材で作られたテーブルがナチュラルでくつろげる雰囲気を醸し出しているコーヒーショップでフィリピン人から人気の高いコーヒーチェーンです。
コーヒーだけでなく紅茶も種類が多いですし、フードメニューもケーキやマフィンだけでなくパスタなどお食事系もありランチなどにも使える点も重宝されています。
The Coffee Bean &Tea Leaf 公式サイト
Bo’s Coffee


Bo’s Coffee(ボスコーヒー)もフィリピンの主要都市に必ずあるコーヒーショップです。
Wi-Fi・電源が用意されている席もありノマドワーカーからも好まれるカフェの1つでもあります。
朝食メニューがあるのが特徴で、パンやサンドイッチ、パスタなどのお食事使いもできます。
ドリンクもフィリピン人が好みそうなフラペチーノなどの甘い飲み物もたくさんそろっています。
コーヒービーンの明るくナチュラルな雰囲気と比較するとボスコーヒーはもうダークめの木材を使っているので大人な印象の空間です。
フィリピンのスーパーで買える!スターバックスのコーヒー


フィリピンのスーマーマーケットの缶コーヒー売り場に行くとスターバックスの飲み物が売られていたりします。
フラペチーノ コーヒー 280ml 108ペソ(約300円)
ちなみに写真のスタバのドリンク右横は、先ほどスタバ以外のコーヒーチェーンとして紹介したコーヒービーンのモカラテが並んでいます。


懐かしのUCCのミルクコーヒーのお隣にいるのはダブルショットのエスプレッソコーヒー。
スターバックス ダブルショット エスプレッソ 220ml89ペソ(約240円)
スーパーに行くとスタバ以外にも韓国のドリンクもそろっていたりして、ついつい色々と買いたくなります。
今回はスターバックス フィリピンについて紹介しました。
こちらのブログ記事がフィリピンを楽しむ1つの参考になればうれしいです!



























