子供の考える力を養う【STEAM教材】 タブレット学習・体験口コミレビュー

STEM&プログラミング教育

こんにちは。
小1男子&小4女子の子育て中ママのAyaです。

私は5年間、バイリンガル育児をしてきましたが、2020年から始まった教育改革で「思考力」が今後問われるようになることを知り、考える力を養うSTEM教育にも取り組むことに決めました。

・自ら考え、行動できる子ども
・受け身でなく、考える楽しさを知っている子ども
・自分の意見をしっかり言える大人に成長して欲しい

将来の勉強で有利になることや受験対策だけでなく、STEM教育を通じて考える力のある人間に成長して欲しいと私は考えています。

また、STEM教育は時代背景にあった教育です。

子ども時代に自分で考えて答えを導き出す力をつけることで、大人になっても生活や仕事の場において創意工夫できる = 「生きる力」にもつながります。 

また、思考することはAIが苦手な分野であることから、身近に迫っているAI時代には必要な力とされています。

Aya
Aya

私はゲームやYouTubeを観ている時間を少しでも将来の力につなげるような時間にしたいと考えていました。

そこで取り入れたのがワンダーボックス という教材でした。

今回は、幼稚園・小学生にぴったりの、考える力を育むSTEAM教育の教材をレポートします。

実際に小1&小4が、STEAM教材に取り組んでみた様子や、良かった&気になるポイントをご紹介していきます

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ワンダーボックスを選んだ理由

我が家は、STEAM教材にワンダーボックスという、知育学習系の会社が制作しているものを選びました。

選んだ理由
1.子どもの知育分野が得意な会社が制作している
2.ゲーム感覚で思考力が鍛えられる
3.タブレット学習は子どものすきま時間にも取り組める
4.デザインが良い
5.通信教材だけでなく毎月紙教材が送られてくる

中でも、私にとって一番大きな安心感を与えていたのは、理由の1&2の「知育分野が得意」「ゲーム感覚」の部分でした。

詳しく見ていきます。

子どもの知育分野が得意な会社が制作している

ワンダーボックスが出版している書籍は、どれも知育系の良問のそろったテキストばかりです。

例えば…

なーたん
なーたん

なぞぺーシリーズが人気の会社だよ!

タイトルを見ているだけで、知育に強そうな感じがします。
Aya
Aya

小学館の「小学1年生」にも問題を提供しているのだそう。

問題の内容が良質なことが伝わる会社だったので安心感がありました。

ゲーム感覚で思考力を鍛えられる

ママ
ママ

「シンクシンク」っていう子ども用の知育アプリ知ってる?
内容が良くて無料だから使ってみて。

評判を聞いて、私も実際に知育アプリ シンクシンクをスマホにインストールし、子どもにさせてみました。

シンクシンク
パズルや迷路、図形などを用いた、思考力を楽しく身につけるための知育教材アプリ。
世界150ヶ国で利用されており、100万ダウンロードを誇る。
Google Play Awordや、キッズデザイン賞を受賞している。
Aya
Aya

中には中学受験の空間問題に通じるような良質なゲームもあるのに、1日に取り組める問題数がかなり少なくて、物足りなさを感じていました…

この、シンクシンクを開発していたのが、ワンダーボックスを作っている会社でした。

そして、ワンダーボックスを契約することで、アプリ内にあるシンクシンクプラスに入っているゲームを思う存分利用できるようになります。

実際に子どもたちがゲーム感覚でシンクシンクを楽しんでいたので、これならお勉強感なしで子どもが楽しめる!と感じました。

Aya
Aya

そんなわけで、優柔不断なA型の私が、STEM教育で思考力をつけるなら、ワンダーボックスにしよう!と、即決することができました。

教材到着!

それでは、さっそく教材内容を見ていきます!

まずは、毎月届くキットからご紹介します。

ネコポス(厚さ3cmまで)で教材が届きます。

中身を全部広げると、こんな感じです。

「これだけ?」 と思った方もいると思います。

また、「タブレット教材じゃないの?」と思った方もいるかもしれません。

ワンダーボックスは、デジタル&アナログの2つで学ぶ教材なんです。

だから毎月、アナログ教材が届きます。

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ワンダーボックスのアナログ教材

まずは手を使って創作する、アナログ教材から見ていきます!

トイ(おもちゃ)

今回は、作品制作に使うカラフルなモールが中心でした。

・モール (2人分)
・ボード
・モールアドベンチャー(冊子)

なーたん
なーたん

色がカラフルでかわいい!

見た目の可愛さに敏感な小4女子の心もしっかりキャッチ!

同封されている冊子には、取り組み方や、クイズがカラーで紹介されています。

くー
くー

これは、ボードの上に、モールを作って迷路を作るチャレンジだよ。

手を使って物を作り上げる作業は、子どもの想像力や試行錯誤する力を鍛えることができます。

この作品は、アプリ内にある「キッドラボ」から作品を送って、他のお友達に見てもらう機能もあるんです。

なーたん
なーたん

アプリとも連動してるから、「キットラボ」を見ながら作品を作ることもあるよ!

今回のトイ教材はモールでしたが、内容は2-3ケ月に1回変わります。

くー
くー

モールの前はボードゲームだったよ♪

公式HPでは年間スケジュールが見れます!
ワンダーボックス

ハテニャンのパズルノート

●1・2年生用
●3・4年生用
2人登録しているので、子どもにそれぞれパズルノートが届きます。

こちらは毎月、パズル的な内容が届きます。

はじめの方は簡単なレベルになっており、子どもの「できた!」が育めます。

また、だんだんとレベルが上がっていくので、試行錯誤する力チャレンジ精神も養うことが出来ます。

ママ目線:豊富な学習ゲーム

アプリ・アナログ教材をあわせると選択肢は豊富です。

得意分野好きな分野から思考力を鍛えることが可能です。

ビッグペーパー

名前の通り、とても大きな紙教材が届きます。

今回は、モールがテーマなので、ゴルフボールとゴルフクラブを自分で作って、ゴルフを楽しみます。

ビックペーパーは両面カラー刷りで、簡単には破れないよう配慮が感じられる紙質です。

こちらは11月号なので、反対の面は紅葉のイラストになっていました。

葉っぱの色を使って迷路をしたり、あみだくじが隠れていたりします。

教材が梱包されてきた外箱

こちらも、内側に仕掛けがあります。

今回の号では、「とんとんずもう」(紙相撲)を作りました。

作っている様子はコチラです!
BTSの音楽に乗ってノリノリで作ってます。

 
 
 
 
 
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A post shared by Ayako Inoue セブ島教育移住経験者 (@ayako.inoue)

この外箱には実はもう1つしかけがあります。

月末に教材が届くのですが、アプリで新しい月の教材を開くための「キーワード」が入っているんです。

Aya
Aya

期日までにキーワードを入力しなかったら、自動的に新しい月の教材が使えるようになるので、わからなくても大丈夫です!

こういう仕掛け、うまいな~と思います。

子どもってなぞなぞ・クイズって好きですし、新しいゲームも気になるんですね。

だから教材が届いたら一瞬で開封して、謎解きしています。

なーたん
なーたん

私が謎解きするね!

くー
くー

ぼくは、中に何が入っている教材を開けるよ~。

教材が届いた日は、一緒に開封してそのまま2人で遊んでいることが多いです。

タブレットで学ぶ教材だけでなく、実際に手に取って触れるので、子どもがより楽しんでくれている感じがします。

ママ目線【教材のサイズ】

本棚に収納できるサイズ感の教材が◎

子ども用教材はおもちゃが溜まっていって収納が大変という話も聞きます。

我が家は、ジップロックのように厚手のナイロン袋に入れ、子どもの手の届きやすい本棚で保管しています。

ワンダーボックス をみてみる

ワンダーボックスのデジタル教材

デジタル教材は月によって10個前後のカテゴリーがあります。

内容は月によって替わっていくものが多く、子どもを飽きさせない仕組みになっています。

シンクシンクプラス

これは、思考力を身につけるためのゲームが複数入っています。

さすがアプリで人気だっただけあって、性別も年齢も違ううちの子どもたちも、大好き!

Aya
Aya

どれも、図形やパズルが出てきて算数脳を鍛えられそうな問題ばかり。

例えば…図形を組み合わせたらどんなのになる?みたいな感じの問題です。

これは、ステージ1なので簡単ですが、ステージ2と3があり、年齢や個々のレベルに合わせて、ステージを進めていくことができます。

なーたん
なーたん

シンクシンクプラスのゲームは、私のアカウントと、くーのアカウントでは表示されるものが違うよ。

子どもそれぞれにアカウントを作ることで、より年齢に会った教材を楽しむことが出来ます。

バベロンプラス

今回は「おうちつなぎ」と題して、道路を全てはめ込むゲームが入っていました。

なーたん
なーたん

シンクシンクプラスと同じくらい、私は好きだよ!

感覚的にルールがわかる仕組みなので、子どももすぐに取り組むことができます。

上の写真はレベル2なので、4歳くらいのお子さんには難しく感じるかもしれません。

1番下のレベルから始まるので、初めは小学1年生でもスイスイ解いていくことが出来ました。

アトラニアス

この問題を最後まで解ける子って、相当賢いんだろうなと思わずにはいられない実力派のパズルゲームです。

小学1年生でも、ちゃんと取り組めるレベルも用意されています。

くー
くー

このゲームは、ぼくにはまだ難しいなぁ。

全てのゲームがそうですが、まずは難易度の低いレベルから始めて、レベルアップしていきます。

ママ目線:レベルの幅広さ

4~10歳の幅のある年齢に対応した教材なので、得意な分野はレベルを気にせずどんどん進めることができます。

逆に、難しいと感じたものは途中のレベルまででやめることも可能です。

子どもが達成感を得る&教材を楽しみながら思考力を養えるところが良いところだと思います。
くー
くー

ぼくは難しい問題まできたら、違うゲームに移るよ。

なーたん
なーたん

私は問題が解けないのは悔しいから、諦めずに解きたい派だなぁ。

ミッションハンター

小さな子から大きな子まで楽しめるゲームで、テーマに沿ったものを探して、写真を撮影します。

今回のテーマであれば、「10より小さい数字をさがせ!」から始まり、「自分の年齢と同じ数探し」などがあります。

また、「世界一かっこいい数字を探せ!」なんていうテーマもあります。

答えのない問題に取り組むSTEAM教材らしさを感じます。

ママ目線:子どもに配慮したアプリ

ここでは写真撮影が必要となりますが、撮影~投稿まで、全て1つの画面の中で出来る設計になっています。

操作がわかりやすく簡潔なところが、子どもに十分配慮されたアプリだと感じます。
Aya
Aya

写真フォルダから写真を選択して…みたいな面倒な作業はありません。

その他のゲーム

●ずっこけ美術館
 2コマまんがで、2コマ目のオチを絵で表現するゲーム

●ハテニャンのパズルノート
アナログ教材と連動していて、自分で迷路を作って送ることができます。



●コードクラフターズ
 今回は楽器(ピアノ・ラッパ・ドラム)の音の種類・長さを設定し、音楽づくりをしました。
 プログラミングの基礎的なことを、感覚的に学べるような教材です。

なーたん
なーたん

このゲーム、私のお気に入りだよ!

自分で思い通りに組み立てられるところが好きだな~。

Aya
Aya

感覚的に、プログラミング的要素を学ぶことが出来るところが、Good!

●たいせん!ボードゲーム

子どもたちが迷わず、「1番好きなゲーム!」と声をそろえたのがこのゲーム。

コンピューターとゲーム対戦して技を磨き、特定の日時に開催される対戦に参加することができます。

対戦相手は、同じようにワンダーボックスをしている子どもたち。

ランキングが表示されるので、思わず本気で戦ってしまいます。

LINE&アプリから通知が届くので、わざわざ対戦日時を調べたり、うっかり忘れることもありません。

Aya
Aya

対戦相手のレベルも日に日に上がっています。

熱中している子どもたちがたくさんいる証拠ですね!

●そっくりさがし
2つの異なる絵を見て、共通することを見つけます。

入力は平仮名なので、1年生でも十分楽しむことができます。

幼稚園のお子さんなら、平仮名の練習にもぴったりです。

くー
くー

このゲームも、ぼくが大好きなゲームの1つだよ。

●キットラボ
アナログ教材と連動していて、様々な視点を与えてくれます。


実際に作ってみることで、クリエイティビティを刺激してくれるような体験ができます。

なーたん
なーたん

作り始めると、楽しくてやめられないんだよね~。

以上のコンテンツが、アプリの中に盛り込まれています。

Aya
Aya

1か月間、子どもが飽きずに楽しめるよう多様なコンテンツがそろっていることを感じていただけたのではないでしょうか。

ワンダーボックス をみてみる

ワンダーボックス4ヵ月目の感想

・子どもが飽きてない
 コンテンツの質と量がGood
 月途中から新たに取り組めるステージも楽しみ
・親のお手伝いはほぼ不要
 小1が1人でもできることがたくさん!
 分からなければ小4姉のヘルプで事足りる
・YouTubeの時間が減った
 すきま時間にさくっと遊ぶのに最適
 夕食出来るまでなどの時間を有効活用
・対戦でゲーム感覚UP!
 知らないお友達とパズル対戦が刺激的
 ランキングが出るのでさらにやる気up
先日、息子の考える力が育ったな、と驚いたことがあります。
 
くー
くー

今日はパパが家にいないから、男の子はぼくだけだね。
大人はママ1人だね。
半袖着てるのはお姉ちゃんだけだね。

急に、夕食の席で「1人だけ探」を始めた息子。

いつもの食事風景を、性別・服・年齢・髪型…と、様々な視点で切り取り、1人だけ違うものを探し始めました。

Aya
Aya

私も参加してみましたが、けっこう頭を使う作業でした。

考える力が育ってきていると感じた出来事でした。

良かった&気になったポイント

良かったポイント

・教材のの良さ
・教材のコンテンツの豊富
遊び感覚だから、嫌がりにくい
・親の助けはほぼいらない
・教材がコンパクト
・教材が変わっていくので飽きにくい
すきま時間でさくっとできる
・保護者画面で取り組み時間を設定できる
・写真をアプリ内で公開できる
デザインがいい
・保護者にはLINEで対戦時間などの通知がもらえる

Aya
Aya

デザインの可愛さ、使いやすさがいい!と思っていたら、キッズデザインアワード2020を受賞したそうです。

実際に私自身もゲームを試してみて、なるほどな、と唸るような頭をひねる問題ばかりでした。

また、子どもが1人で自立して取り組むことができる点も満足感があります。

気になったポイント

・いつのまにかYouTubeをみていることも
・コンテンツは豊富とは言え、毎日取り組むと翌月まではマンネリすることがある
・我が家は反応は10歳女子よりも7歳男子の方が良い
・アナログ教材もあるけどタブレットを触る時間が多い
自分でタブレットの用意が必要
Wi-Fi環境が必要
・スマホで利用もOKだけれど、画面が小さすぎるかも…

スマホでも出来ないことはありませんが、子どもの目の保護のためにも、タブレットがおすすめです。

スマートフォンでアプリをしている時の画面のスクリーンショットがこの写真なので、参考にしてみてくださいね。

Aya
Aya

私はワンダーボックスを始めるにあたりタブレットを購入しました。

対応しているデバイス
■ iPad/iPhone端末
 [OS] iOS 11.0以上
■ Android端末
 [OS] Android 5.0以上
■Amazon端末
Amazon端末が使えるので、タブレットを持っていない場合でも、お手頃にはじめられますね。
 
私は画面が10.2インチの物を買いましたが、大きさは十分で、細かいパズルでもやりやすいです。
お手頃タブレット情報
▼Amazon Fire 10インチ▼
Amazon.co.jp: Fire HD 10 タブレット ブラック (10インチHDディスプレイ) 32GB: Kindleストア
Amazon.co.jp: Fire HD 10 タブレット ブラック (10インチHDディスプレイ) 32GB: Kindleストア
Aya
Aya

私が利用しているタブレットの液晶サイズとほぼ同じものです。

▼キッズモデル▼

Amazon.co.jp: Fire HD 10 キッズモデル ピンク (10 インチ HD ディスプレイ) 32GB: Kindleストア
Amazon.co.jp: Fire HD 10 キッズモデル ピンク (10 インチ HD ディスプレイ) 32GB: Kindleストア
なーたん
なーたん

Amazon Kids + が1年間使える特典付きで、絵本や児童書、まんがが読めるよ。
色もかわいい!

10000円以下で買えるお手頃タブレット
▼Amazon Fire 8インチ▼

Amazon.co.jp: Fire HD 8 タブレット ブラック (8インチHDディスプレイ) 32GB: Kindleストア
Amazon.co.jp: Fire HD 8 タブレット ブラック (8インチHDディスプレイ) 32GB: Kindleストア
くー
くー

スマホと比べると画面も大きいから、8インチでも大丈夫だよ。

ワンダーボックスがおすすめな人

おすすめする保護者のタイプ

考える力をつけてあげたい人
発想力をつけさせたい人
☑YouTubeをさせることに抵抗がある人
☑ゲームをさせることに抵抗がある人
☑楽しんで学習をしてほしい人
☑すきま時間を有効活用したい人
良質な教育的ゲームを探している人
☑1人で取り組める教材を探している人

おすすめな子どものタイプ

☑ゲームが好きな子
☑20分程度の集中力が持つ子
☑極度な飽き性でない子
☑工作が好きな子(得意でなくてOK)
☑スマホやタブレットに興味のある子

くー
くー

全部当てはまってなくて、大丈夫だよ。

問題の内容が良質&デザイン性が良く、子どもの心を掴んでいる教材です。

ロールプレイング風のお城で解いていく問題もあり、現代の子どもの興味関心を取り入れています。

また、トイの内容は大人も楽しめるほどの仕上がりで、祖父母世代の老化防止にも使いたいくらいです。

YouTubeの時間をどうにかしたい!

という悩みを私はずっと持っていました。

子どもに静かにしてほしい時などにYouTubeは便利ですが、だらだらみていると「これでいいのかな?」と思うことも。

また、1回見始めるとなかなかやめられないのがYouTube。

Aya
Aya

ワンダーボックスの場合は、、割とすんなりストップすることができるようになりました。

なぜなら、ワンダーボックスのゲームって1つの画面が5分くらいあれば終わるので、キリをつけやすいんですね。

途中でやめさせなくても、キリの良いところで子どもも納得の上で終わらせられる。

これは、子どもにとってもメリットになったと思います。

ワンダーボックスを買える場所


現在のところ、楽天やAmazonなどでは販売していません。

公式ホームページからのみ受け付けています。

公式ホームページワンダーボックス 

実質、初月無料で購入可能!

キャンペーンコード
7D8jE2i7nvZo
※お友達紹介コードになりますので、詳しくは公式ホームページをご覧ください。

最後に

これから、AIが活躍する世の中で必要となると言われている思考力

大学受験でもマークシートだけでなく、記述式の問題を設けるように変更となったのも、時代の流れを受けてのことだと思います。

暗記型の教育から、思考力の問われる教育への転換期。

幼稚園や小学校の頭の柔軟なうちから、思考力を養ってあげたい。

ワンダーボックスはそういう気持ちに寄り添った教材だと感じます。

この記事が、STEAM教育の1つの方法として、参考になれば嬉しいです。

ワンダーボックス をみてみる

 

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